東日本大震災の翌年から始まった大寒禊ぎ
令和5(2023)年1月20日の日の出7時6分に合わせ二十四節気で最も寒さ厳しいと言われる大寒に
鳴門市網干休憩所前鳴門海峡海岸で徳島県神職青年会他6名が集い、
ふんどしにはちまき姿で和歌を歌いながら船をこぐように体を動かす「鳥船(とりふね)」と呼ばれる神事で体を温め、
御幣を手にした大麻比古神社神職先頭に海に入り、胸まで海に入り体を震わせながら大祓をあげ。
聖寿萬歳、国難打破、国運隆昌、新型コロナウイルス終息1年の平穏を祈りました。
古事記原文の上巻には現存する地名他延喜式神名帳(えんぎしき じんみょうちょう)にも記載の社が多くのこり、皇室の継承に欠かせない「麁服」を阿波忌部族が育て、現在28代目当主御殿人が皇室にYouTubeで公開中の動画を主にこのページでは紹介をしています。
短縮版 真実を学ぶ ほかでは聞けない古事記講座IN TOKUSHIMA 日時:令和8(2026)年10月4日(日) 会場:徳島市シビックセンター4F第1活動室 所在地:徳島県徳島市元町1丁目24番地 アクセス:JR徳島駅から徒歩5分 参加資料費 500円 講話:古事記に描か...