第八回古事記講座IN鳴門
演題:大国主神・事代主神(ゑびす)・建御名方神など出雲の神々は、古代から阿波に祀られていた。
講師 阿波古事記研究会副会長 三村 隆範
2013年8月25日13:30~
会場 キョーエイ鳴門駅前店
住所 〒772-0012 徳島県鳴門市撫養町小桑島前浜23
主催 鳴門うずしお古事記研究会
問合せ 馬居TEL:090-2784-2406
古事記原文の上巻には現存する地名他延喜式神名帳(えんぎしき じんみょうちょう)にも記載の社が多くのこり、皇室の継承に欠かせない「麁服」を阿波忌部族が育て、現在28代目当主御殿人が皇室にYouTubeで公開中の動画を主にこのページでは紹介をしています。
第八回古事記講座IN鳴門
演題:大国主神・事代主神(ゑびす)・建御名方神など出雲の神々は、古代から阿波に祀られていた。
講師 阿波古事記研究会副会長 三村 隆範
2013年8月25日13:30~
会場 キョーエイ鳴門駅前店
住所 〒772-0012 徳島県鳴門市撫養町小桑島前浜23
主催 鳴門うずしお古事記研究会
問合せ 馬居TEL:090-2784-2406
阿波古事記研究会 夏季特別講座
古事記に記されている高天原は阿波だ!
講師 阿波古事記研究会 三村 隆範
2013年8月18日
場所 名西郡神山町神領字高根 悲願寺
主催 阿波古事記研究会・神山古事記研究会・石井古事記研究会
企画者 石井古事記研究会・天田弘之・遠藤憲佑
(石井古事記研究会 元木明彦)
津田の盆(ぼに)踊り
2002年5月7日指定 徳島県指定無形民俗文化財
徳島市津田町 津田の盆踊り保存会
出演日程 2013年8月15日(木)11:00~・13:30~(2回公演)
場所 徳島市立徳島城博物館 ロビー
入館料 300円
徳島城博物館HP
http://www.city.tokushima.tokushima.jp/johaku/
蜂須賀家の菩提寺 興源寺
徳島市助任町境内で 奉納阿波おどりが8月12日おこなわれました。 徳島市のゆるキャラ「トクシィ」ちゃんとかわにーずも参列 徳島県阿波おどり保存協会 概要 徳島県阿波おどり保存協会は平成10年10月1日に設立 前身には、昭和41年に徳島県阿波おどり保存会として発足しました。 その後平成10年10月1日に徳島県阿波おどり保存協会として再出発し、 現在3連で阿波踊りの 伝統を保存・ 発展に努めています。 徳島藩主蜂須賀墓所での開幕奉納阿波おどり。 阿波おどりの起源には諸説ありますが、 歴代徳島藩主蜂須賀家が推奨し守り育んできたものです。 その歴代徳島藩主に敬意と感謝を表し、 蜂須賀墓所において阿波おどりの開幕奉納踊りを開催し、安全と更なる飛躍発展を祈念するものです。 徳島県阿波おどり保存協会 会長 梯 学 徳島県阿波おどり保存協会 理事長 片山 謙一 徳島県阿波おどり保存協会副理事長 七條愛 阿波藍連 森田 茂 かずら連 七條 愛 天祐連 片山 謙一BOAT RACE鳴門PRESENTS 鳴門市納涼花火大会
徳島県内最大の5000発 カメラ機種名Canon iVIS HF M51での撮影徳島眉山天神社(とくしまびざんてんじんじゃ)、
眉山天神社夏まつり 、 御輿川渡御、2013 所在地: 〒770-0908 徳島県徳島市新町橋2丁目21 電話: 088-622-9962 2013年7月15日第2回 とくしまB級ご当地グルメフェスティバル
2012年11月11日(日曜日)11:00~16:00 場所:徳島県徳島市藍場浜 藍場浜東公園 朝からの雨 テレビ徳島の人気番組「たまたま金曜日」も取材されていました。まほろばの地 高天原木屋平
2011年年10月22日 徳島県の木屋平(こやだいら)に伝わる安徳天皇潜幸、平家落人伝説。 壇ノ浦の合戦で三種の神器とともに入水したといわれている安徳天皇と平家一門は、 安徳天皇を奉じて壇ノ浦の前夜に山深い現在の美馬市木屋平森遠に落ち延び、行在所を建て「小屋の内裏」と呼びその後安徳天皇は平國盛等祖谷山平氏に迎えられて、 祖谷へ行幸されたそうで三種の神器もどこかに? のちに木屋平村 森遠に忌部の有力者の一人が入植したのは、小屋平氏が所有した森遠城の近辺。 平安初期に三木山の忌部の長者・三木氏の次男が、5人の者を従えて当地に入り、5人は下名・弓道・森遠・谷口・川上の5ヶ名に住し、三木氏の次男は谷口に居を構えて大浦氏を名乗って開発を行いました。 森遠は緩やかな傾斜地や窪地が広がり、絶好の日照条件と数ヶ所から清水がわき、小谷も流れて入植者なら真っ先に居住する好条件の場所であり、鎌倉時代に小屋平氏はこの地を入手して本拠地として勢力を伸ばし、やがて衰退した大浦氏に代わって大浦名を支配下に置くこととなったのです。 江戸時代の初期に松家氏は本丸の北東に隣接していた北櫓跡へ屋敷を移し、城を廃して跡地を整理。万治2年(1659)12月12日に正八幡宮を建立して、森遠の氏神としました。 八幡宮には同家の祖霊も合祀して霊廟とし、本丸跡約六反歩を森遠在へ解放。現在も境内には空掘・武者走り・古井戸など城内の遺構が完全なままで残っており、堀の内側は森となって広大な境内が広がります。 森遠城は本丸・外櫓・馬場などを含めると約一町五反の広さがあり、「阿波志」には「八幡祠平村森遠名に在り、俗に言う土御門天皇を祀ると地丘陵にあり、祠中偃月刀及び古冑を蔵す、阿部宗任持つ所」と述べています。短縮版 真実を学ぶ ほかでは聞けない古事記講座IN TOKUSHIMA 日時:令和8(2026)年10月4日(日) 会場:徳島市シビックセンター4F第1活動室 所在地:徳島県徳島市元町1丁目24番地 アクセス:JR徳島駅から徒歩5分 参加資料費 500円 講話:古事記に描か...